日曜の夜にフラッとログインすると、イケメンさんから片手剣WSNM討伐の依頼が。。。私とブタさんにお手伝い要請してくれるなんて珍しいことなので、20:30スタートの約束をしてザザっとお風呂タイムを済ませ、そそくさと再ログイン。
片手剣EVWSクエストはアルテパゲートを開けるのがなかなか大変。
事前に開け方は調べておいていただいたので、集合してから簡単に手順の確認を済ませてテレポルテ。
私がラバオへ着替えに行っている間に、ゲート付近にあるオブジェでスイッチが押されているか確認してもらうと、ひとつも作動していない様子(´・ω・`)ザンネン
ここから二手に分かれて、父猫さん&イケメンさんチームはSapphire Columnを、私&ブタさんチームはEmerald Columnを押しに行く事に。
PT会話をしながらお互い進んでいたのですが、私達より早く流砂洞へ入り順調かと思われたイケメンさんのHPがガクンと減り、あれよあれよと言う間に父猫さん共々戦闘不能に;w;
蟻に絡まれてしまい、蟻さん達のど真ん中で戦闘不能になってゲシゲシと踏みつけられているとの事w
こちらも既に流砂洞へ入ってしまっていたので、とりあえずEmerald Columnを作動させてから、一度ホームへ戻った父猫さんと共にイケメンさんの元へ急行!
ここで私がサポ黒にしてくればトラクタで引っ張れたのですがうっかりサポ白のまま来てしまったのでトラクタ出来ず。。父猫さんの提案でレイズ→即スニークでイケメンさんを救出する方法を取る事にしました。
全部の蟻を殴り倒そうとしていた私とブタさんは「なんて脳筋なんだろう、、、いつからこんな脳筋になってしまったんだろう、、、」とちょっぴり反省(*ノノ)
父猫さんのレイズ&スニーク作戦が成功し、一旦退避して衰弱回復を待つ間、イケメンさんの身体に異変が。。。Σ(゜Д゜)
両腕ダラ~~~~~ンw
これ、いつもはレイズをかけた人(今回は父猫さん)しか見られないのですが、今回は本人以外のPTメン全員がこの姿を確認できたのですよ!そういうこともあるんですねぇ。
この『武器を乗り物に、両腕ダラーン』状態を初めて見たと言うブタさんはリアルで大爆笑していましたw
私も人の死を笑っちゃいけないと思いつつ、このどうしようもなく面白い姿に笑いが止まりません。
衰弱しながらも周囲の要望に応えて『両腕ダラーン』を見せるために走り回ってくれたイケメンさんはイイ人だっ(ノД`)ありがとうw
ひとしきり笑ってる間に衰弱も回復したので、そのまま4人でSapphire Columnの所まで行くと、既に作動させてある・・・?
「さっき衰弱中に通った人達が押したのかもしれませんね」
これはもしかしてラッキーな展開になるかも?と思いつつ、残り2つのスイッチが押されているか確認する為オブジェを見に行くと、Topaz Columnは作動済みで残るはRuby Columnだけという状況。
「ラァァァーーーキィィィヽ(´ー`)ノ♪」
口々にそう言いながら砂漠を爆走し、Ruby Columnをポチッと押してアルテパゲート内へ到着!!Σ⊆(・∀・⊂⌒つズザーッ
まずは第一関門突破。イケメンさんのリアルラックは凄い♪
ここから先は丁度クラスの蟻や見破りのNMが居るので注意して進みつつ、???のある広場へ。
広場にいる蟻4匹を順番に捕殺し綺麗サッパリお掃除してから、準備を整えてイケメンさんにNMをわかせてもらいます。
この時の構成はLv75ナ・モ・赤とLv72(3?)シーフの4人だったので「楽勝かな?」と思っていたのですがこれがなかなか手強いΣ(;・∀・)
デスシザースの後に通常攻撃でもガツンガツン削られ、イケメンさんのHPが何度も真っ赤に;w;
そして私がケアルヘイトをかなり稼いでいたのに、距離を置かずにコンバートなんてしたもんだから今度はこっちにタゲが張り付き私もHPが真っ赤に(-人-;)ごめんなさいごめんなs。。。
イケメンさんがすぐにタゲを取り返してくれたので生き延びる事が出来ました。ナイトかっこえぇ(*´Д`*)
全員必死にアビ総動員して、コンバート後のMPも使い切る程の激戦でしたがなんとか勝利。(だからSS無いのですw)
せっかくお手伝いを頼んでいただいたのに、かえってお2人を危険にさらしてしまったようで申し訳なかったです(´;ω;`)
こ、、、懲りてなかったらまた誘ってください!w
この後イケメンさんはサンドへ向かいサベッジブレードを習得されていました。おめでとうございましたー!!ヽ(・∀・)ノ
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